


弘法大師空海が中国から讃岐に伝えたとされるうどん。
その弘法大師生誕の地である名刹・第75番札所 善通寺に献上する将八の献上麺は平成9年12月に「ご推奨品」の認定を受けました!
将八自慢の献上麺を
ご自宅でもお召し上がりいただけます!!
セット内容
味も腰も申し分なし
将八自慢の生うどん
つけ用つゆです。
そのままざるうどん。
ぶっかけのつゆに。
温めて釜揚げうどんのつゆに
お使いください

将八のうどんは、昔ながらの製法でつくられています。
塩と水だけで練り、気候・温度によって熟成させる時間を変化させて仕上げます。
いつの時代も讃岐の庶民が育んできた本物の手打ちうどんの味をふるさとの味として守り続けたい、そんな願いと想いを込めて将八うどんから献上麺を奉ります。
讃岐に生まれ育った将八うどんは、あえて本物にこだわって、伝承の讃岐手打ちうどんの味を伝えてゆきたいと思います。


茹でたての暖かいうどんに「出汁醤油」をかけて食べるのが特徴。細葱、卸生しょうが、かつお節とシンプルにして究極ののどごし。
暖かいうどんの"定番メニュー"かけうどんは、麺、だし、つゆのうまさがそのまま出るため、ごまかしのきかないうどん本来の味です。
だしを文字通り”ぶっかけて”食べるのが特徴。サクサクの天ぷらをのせ、ぶっかけつゆをかけてお召し上がりください。
茹で上がった熱々の麺に生卵を充分に絡め、”特製だし”をかけていただきます。細葱、天かすを加えるといっそうおいしくいただけます。