<マナウォーターの原理>
1.水道水をマナウォーターの上からパイプを通して、下に落とす。
水道の圧力と重力とで、通常より高い圧力がかかっている状態である。
2.内部には炭等がぎっしりと詰まっている。
それらにぶつかりながら水道水は、下から上にある出口へと上がっていく。
3.出口から吐き出されてきた水は水道水よりも勢いがよい状態である。
酸素がいっぱいの水に変容している。
<活きた水とは>
活きた水とは、分子構造が細かい水、つまりミクロな水といえます。
マナウォーター内部に炭や珊瑚が用途別に入っています。マナウォーターの内部は、通常よりも高い圧力のかかった状態
となるよう設計されています。上から入ってきた水道水は、いったん下におち、びっしりと詰められた炭等にぶつかりながら
蛇口から出てきます。これは、雨で地面にしみこんだ雨水が、何十年・何百年もかけ地層の中をとおって湧き出てくる湧水
原理と同じ構造です。マナウォーターをとおった水は、分子構造が細かく変化し、酸素をいっぱい吸った活きた水に変化しています。
水道水には、消毒のための成分が混ざっていますが、マナウォーターを通過することで、水道水が変質するのです。(水道水に
含まれているトリハロメタン等を炭等に付着させ、水を変化させる構造ではないので、内部の交換は必要ありません。)
マナウォーターは、厚生労働省の安全な水としての基準を、十分満たしています。
さらに、1986年厚生省(現厚生労働省)設立の「おいしい水研究会」の「おいしい水の基準」の残留塩素量は、
0.4r/ℓ以下なのですが、マナウォーターの検査結果は、0.4r/ℓであり、おいしい水の基準値も満たしています。
<みなさまの感想>
・水の匂いがしなくなった。
・夜、洗濯物をマナウォーターの水につけておくと、朝きれいになる。
・襟などの汚れは、少しの洗剤で揉み洗いをして漬け込んでいるが、洗濯はそれで済ますようになった。
・水がやわらかい。
・食器洗いにほとんど洗剤を使用しなくなった。
・化学薬品(パーマ液)による手あれがなくなったので、経営する全店に、展開している。
・お風呂の水に使用しているが、体があたたまる。
・氷になるまで、時間がかかるが、溶けにくい。
・焼酎の水割にすると、いつもは晩酌1杯の父がおいしいとおかわりをした。
・台所のシンクが自然にきれいになった。
・湯船の内側の汚れがこびりつかずに、底に落ちてたまるようになった。
⇒マナウォーターの設置工事について