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トップページ > MOTU > オーディオインターフェイス

828 mk3 Hybrid 【訳あり 台数限定】


828 mk3 Hybrid 【訳あり 台数限定】

通常価格  :
99,800 円 
特別価格  :
79,800円
 (税込・送料別・手数料別)
製造会社  :
Motu
購入数  :
 EA




ご注文の前に必ず下記の詳細説明をご覧下さい。


詳細説明

外箱多少擦り傷あり、中身は新品でございます。もちろん1年保証付きのお買い得品です。
数量限定となります。品切れの際はご了承くださいませ。



概要


FireWire・USB 28イン/30アウト オーディオ/MIDI インターフェイス
MOTU 828mk3 Hybridは、世界で最初にWindows/Mac環境に対応した定番オーディオインターフェイスMOTU828の後継機種です。
USB2.0端子とFireWire端子の両方を持ち、WindowsとMacOSの64BitOSネイティブ対応、2つのマイクプリアンプや視認性に優れたレベルメーター、そしてXLR入出力端子、出力端子にはXLR端子を採用、24bit/192kHz 32bitフローティングDPSミキシングエンジンCueMixFX等も搭載しました。
828mk3 Hybridは2012年 Electronic Musician magazineの "Most Badass Interface" awardを受賞しました。
最高のオーディオ・クオリティ
828mk3 Hybridは、これまで数々の賞に輝いたMOTUのテクノロジーを元に開発されており、プロフェッショナルクオリティの音質と精度を備えています。
Mac / Win 対応
828mk3 Hybridは、MacintoshとWindowsの両方に対応し、Core AudioやASIOドライバで使用する事ができ、殆どのメジャーDAWに対応しています。

Windows XP SP3以上、Win7 64bitOSにも対応。 Mac OS X10.5以上OSX10.7 Lionにも対応。

一般的な ASIO/WDM/Wave/GSIF/Core Audio/Core MIDI へ対応したほぼ全てのオーディオソフトウェアで使用可能。
FireWire/USB2 ハイブリッド仕様
828mk3 Hybridは、MacまたはWin環境でFireWireまたはUSB2.0経由で柔軟に接続することが可能です。
柔軟かつ豊富な入出力
828mk3 Hybridは、コンピュータと接続した場合はDAWの入出力として、単体で使う場合はパワフルなデジタルミキサー&エフェクターとして、ヘッドフォンを含めると合計28の入力と30の出力を、自由に使用する事ができます。
24bit192KHzのアナログレコーディングが可能で、2系統のADATオプティカルや1系統のAES/EBUとS/PDIF、独立したメイン出力などを装備しています。また同じMOTUの8preをADAT端子に接続する事により、簡単にマイク入力数を増やす事ができます。
CueMix FX
828k3 Hybridは、ギターやマイクはもちろんのこと、シンセサイザーやキーボード、ドラムマシンからエフェクトプロセッサーやモニタースピーカーに至るまで、全ての機器を接続する事ができます。そしてこれらをオンボードDSPデジタルミキサー"CueMix FX"でルーティングやミキシングを行う事ができます。

CueMix FXは、入力から出力までの全てを本体のDSPによってプロセシングされるため、音のレイテンシー(遅延)が全く無く、またコンピュータのCPUも全く消費しません。

CueMix FXには、最長60秒のリバーブタイムを持つClassic Reverb、ブリティッシュ・アナログコンソールを忠実に再現した7バンドイコライザー、銘機LA-2Aを忠実に再現したLevelerの等、音楽制作に威力を発揮するエフェクトが多く用意されています。また過大入力に対するオーバーロードプロテクション機能は、+12dBのヘッドルームマージンを新たに追加して、クリッピングを防ぎます。さらには、オシロスコープやFFTスペクトラムアナライザー、フェイズメーターなど、測定に必要な機能を搭載しています。
AudioDesk
828mk3 Hybridに付属するAudioDeskは,Mac OS X用のDAWです。

AudioDeskは先進的なレコーディング、エディティング、ミキシング、プロセシング、そしてマスタリングまで行えます。

AudioDeskは、最先端DAWテクノロジーを簡単に、そして音楽制作が楽しめるような環境を提供すると同時に、あなたのデスクトップ環境に完全なプロフェッショナルレコーディングスタジオを提供します。

特長


ハイブリッド FireWire/USB2 接続対応
828mk3 Hybridは、MacまたはWin環境でFireWireまたはUSB2.0経由でどちらでも接続することが可能です。
FireWire B(400 Mbit / sec)端子およびHi-speed USB2(480 Mbit / sec)端子を搭載しており、両規格へ完全対応しています。どちらの環境下でも使用が可能になります。 FireWire接続の場合は、お持ちのコンピュータがFireWireタイプA端子もしくはB端子、そしてミニチュア端子のいずれでも、適合するケーブルを用いる事によってご使用いただけます。
Mac / Win 対応
828mk3 Hybridは、MacintoshとWindowsの両方に対応し、Core AudioやASIOドライバで使用する事ができ、殆どのメジャーDAWに対応しています。

Windows XP SP3以上、Win7 64bitOSにも対応。
Mac OS X10.5以上OSX10.7 Lionにも対応。

一般的な ASIO/WDM/Wave/GSIF/Core Audio/Core MIDI へ対応したほぼ全てのオーディオソフトウェアで使用可能。
28イン / 30アウト仕様
インプット
アウトプット
アナログ 24bit 192kHz、TRS
8
8
アナログ マイクプリ/24bit 192kHz XLR/TRS コンボ
2
メインアウトプット24bit/192kHz、XLR端子
2
ヘッドフォンアウトプット
ステレオ
ADATオプティカル(デジタル)24bit 96kHz 対応
16
16
S/PDIF(デジタル)24bit 96kHz 対応
ステレオ
ステレオ
28
30
定評のある入出力
828 mk3 Hybridのアナログ入力は、高品位プリアンプを装備したフレキシブルなXLR/TRSコンボ入力が搭載されマイクやギター、そしてシンセサイザーなど+4dBu / -10dBvのあらゆるインストゥルメントを接続する事ができます。

フロントアナログ入力はデジタルコントロールのアナログトリムで調整すると同時に、トリムツマミをを押すと20dBのアナログトリムを、長押しすると48vファンタム電源のON/OFFを設定できます。

最大ゲイン53dBのマイクプリアンプは、ロータリーエンコーダーで1dB単位の調整が可能です。エンコーダーを回すとLEDディスプレイに数値が表示され、現在の設定を数値として確認できるほか、設定を保存する事により、後で同じ設定を呼び出す事もできます。

リアの8つのアナログTRS入力は、シンセサイザー等を接続する事ができます。 全てのインプットはオーバーロードプロテクション機能を装備し高い品質を備えています。
V-Limit ハードウエアリミッター / Soft Clip
全てのアナログ入力にはV-Limitハードウエアを搭載。過大入力の際に未然にクリップノイズを防ぎます。V-Limitを有効にすると、入力された信号は歪みやデジタルクリップ無く+12dBのヘッドルームが追加されたかのようなリミッター効果が得られます。

マイク/ギター入力には、MOTU独自のクリップ防止機能Soft Clipも搭載されています。入力信号がクリップする前に可能な限り歪みを抑えます。
スタンドアローン起動
828 mk3 Hybridは、コンピュータを外しても単体でデジタルミキサー&エフェクター使用する事ができます。例えばコンピュータを使ってミキサーとエフェクトの素早く設定を行い、コンピュータから外して単体で使用する事ができます。各チャンネルのバランスやエフェクトのパラメータは、全て本体のLEDとツマミで調整する事もできます。
拡張性
必要に応じて様々なMOTUインターフェイスを追加し拡張することができます。
たとえば、MOTUの8preをADAT端子に接続する事により、簡単にマイク入力数を増やす事ができます。
独立ヘッドフォンアウトプット

前面パネルには独立したボリュームツマミを持つ2つのヘッドホン端子が装備されています。
通常ヘッドホン端子からはメイン出力と同じ内容を聴く事ができますが、828mk3 hybridは状況に応じて違う内容を割り振り自由自在なモニター調整が可能です。
ダイレクト デジタル シンセシス クロック(DDS)
828mk3 Hybridは DSP 上で働くフェイズロックエンジン - Direct Digital Synthesis(DDS)機能を搭載しています。DDS は外部ワードクロック/SMPTE タイムコードへ同期しているときでさえ、微細過ぎて関知できない程のロージッター(ノイズフロアを下回ることもあります)を誇る超高域デジタルクロックを生成することができます。
この技術はデジタルオーディオクロックの分野において費用対効果が高いだけではなく、超ハイパフォーマンスかつ最新のものです。
また、外部クロックが多量のジッターを含んでいる場合には DDS がフィルターによりジッターを取り除き、安定性を高めます。
SMPTE タイムコード
MOTU SMPTE Console software (for Mac OS X, Windows XP / Vista) を使うと SMPTE のストライピング(生成)、リジェネレート(再生成)もしくは外部機器へのスレーブ同期設定を、パソコンから簡単に行う事が出来ます。同期機能は CueMix FX と同じくクロスプラットフォーム仕様で、ASIO 2 サンプル・アキュレート同期プロトコルを備えた全オーディオシーケンサーソフトウェアで使用する事ができます。
国内100v 50/60電源自動切換え
Cue Mix FX
CueMix FXは強力なDSPエンジンを搭載し、ミキシングからエフェクト、そしてモニタリングまでを可能にするバーチャル・スタジオです。
CueMix FXは、視覚的なミキシングやパラメトリックEQの調整、そして簡単なタブ操作による複数のインターフェイスへ即座にアクセスする、デジタルコントロールによるトリムなどの機能を備えた、MOTUFireWireオーディオインターフェイス向けのソフトウエアです。
CueMix FXは、Macintosh/Windowsのいずれにも対応し、HUIプロトコルに対応したコントローラを接続すれば、コントロールサーフェイスとして操作する事ができます。
ミキサー - フレキシブルな8BUSミキシング機能
最高8つの独立したステレオミックスをデジタル・アナログ出力にアサインできます。例えば別々のモニターミックスを、メインアウトとヘッドフォンアウトに設定し、そこに2つのバスを追加して、リバーブやその他の外部エフェクトのセンド・リターンとして使用する事ができます。
また、それぞれのミックスBUSは、アナログ・デジタル入力もサポートします。
入力チャンネルから各BUSへのセンドは、1つの画面でフェーダー操作する事ができます。
また、1番右にはBUSのトータルバランスも表示され、同時に調整する事ができます。
DSPエンジン
DSP消費量はダイレクトに変更・配分され、CueMix FXソフトウエアのDSPメーターで、エフェクトプロセシングの消費量を確認する事ができます。
全ての入出力にコンプ & EQを標準実装
CueMix FXは、フレキシブルなエフェクト機能を内蔵しており、EQやコンプレッサーを全チャンネルの入力及び出力(最大58チャンネル各インターフェイスに依存)に実装し、48KHz使用時には全チャンネルに7バンドパラメトリックEQとコンプレッサーを使用する事ができます。
トークバック - リッスン(バックトーク)機能までも実装
896 mk3 Hybridのアナログ入力は、マイクやギター、そしてシンセサイザーなど、あらゆるインストゥルメントを接続する事ができます。
8つのインプットは高品位プリアンプとオーバーロードプロテクション機能を装備した高品位アナログ入力が相まって、高い品質を備えています。
896 mk3 Hybridのアナログ入力は、フレキシブルなXLR/TRSコンボ入力が搭載されています。これによりマイクやギター、そしてシンセサイザーなどの+4dBu / -10dBvの機器など、あらゆるインストゥルメントを接続する事ができます。
パンニンング - 異なる2つのステレオ・パンニング・モード
2つのチャンネルは、グループを組み、1つのフェーダーでコントロールする事ができます。
ステレオ・パンは、”Balance”(バランス)と”Width”(ワイズ)という2 つのモードがあります。Balanceモードでは一般的なバランスのコントロールとなり、パンをどちらかへ振った場合は、一方のフェードが上がり、もう一方が下がります。Widthモードでは、ステレオイメージが扇の形で表示され、音の広がりを調整する事ができます。
ソフトウエア・メーター
CueMixのメーターは、入力やBUSから出力までを全て一括表示する事ができるほか、メーター上部のプライマリーステータスウインドウには、FOCUS(選択)したチャンネルのメーターが拡大表示されます。
エフェクト・プログラミング
EQやコンプレッサー、そしてリバーブのタブを選択すると、CueMix FXのエフェクターへアクセスできます。
これらはインターフェイスに内蔵されたDSPによって処理されるため、ホストコンピューターのCPUパワーを消費しません。
また、コンピュータに接続する事なくエフェクトを使用する事もできます。
パラメトリックイコライザー
アナログ・ブリティッシュ・コンソールをモデルとした5バンドパラメトリックイコライザーや、ハイパス・ローパスフィルターも加えた7バンド構成

各入出力チャンネルに実装されるのは、5バンドパラメトリックイコライザー に加えてハイパス・ローパスフィルターを加えた充実の7バンド構成です。アナログ・ブリティッシュ・コンソールとしたイコライザーは4つのフィルタースタイルがあり、更に2つはシェルビングモードも搭載しています。

ハイパス・フィルター及びローパス・フィルターは、スロープが自由度の高い6〜36dB/Octの可変式を実装しています。
EQの設定は、各ツマミを操作して行うだけではなく、グラフィカルエリアのポイントをドラッグすると、QやGAINの設定を変更する事ができます。
ビンテージ・コンプレッサー/レベラー(オートマチック・ゲイン・コントロール)
伝統的なデザインのコンプレッサーに加え、銘機LA-2Aの機能をモデリングした【Leveler】を搭載した、2つのハイクオリティ・コンプレッサーを搭載

ビンテージ コンプレッサー
CueMix FXは、もはや説明の必要が無い、スレッショルド、レシオ、アタック、リリースといったコンプレッサーのパラメーターを搭載しています。スレッショルドなどを調整した場合には、CueMix FXのメーター部にリアルタイム表示されます。

レベラー (オートマチック・ゲイン・コントロール)
CueMix FXのLeveler は、伝説的銘機のTeletronix LA-2Aで採用されている、ユニークなオートマティック・ゲイン・コントロール(AGC)を正確に再現しています。一般的なコンプレッサーやリミッターのスレッショルド、アタック、レシオ、リリースといったパラメータはありません。LA-2Aの心臓部は、 まるで魔法のような自動調整を行うT4エレクトロ・オプティカル回路です。これはボーカルやベース、ギターからフルサウンドのミックスまで、あらゆるオーディオマテリアルを、ダイナミクスを損なう事なくコンプレッションします。
レベラーはLA-2Aのそうした機能を、内蔵されたDSPが32bit浮動小数点処理を行う事によって再現しています。パラメータはオリジナルのLA-2Aと同じ”Gain Reduction “と”Makeup Gain”のツマミ、そして”Limiter”と”Compressor”ボタンです
クラッシックリバーブ
滑らかな残響と複数のルームタイプ、周波数帯域毎の調整機能、そして最長60秒のリバーブタイムを装備 CueMix FX Classic Reverb は、5つのルームタイプと、Hi / Mid / Lowの3つの周波数帯域をポイントとし、それぞれのリバーブタイムが調整可能な機能を搭載しています。

また、DSPの恩恵により、最長60秒ものリバーブタイムを設定可能です。それぞれの入出力は、MIXバスを通じてこのクラッシックリバーブに送られ、フィードバックを防ぐため、スプリットポイントを設定して、各出力へ送られます。
先進的なリアルタイム・オーディオ・アナライズ
CueMix FX は、FFTディスプレイをグラフィックEQカーブに重ね合わせる形で表示する事ができ、視覚的にも確認しながら、イコライザーの調整を行う事ができます。
また、CueMix FX は、リアルタイムスペクトログラム ”waterfall” ディスプレイによって、ミックスやシグナルの周波数帯域や時間に関する情報を、リアルタイムで詳細に表示する事ができます。
例えばスペクトログラムをCueMix FXのスクリーンに重ねて表示して、スペクトログラムアナライザーを確認しなら、それに合わせてEQカーブなどの調整を行う事ができます
オシロスコープ
CueMix FX では、ハードウエアに匹敵するリアルタイムにオーディオ解析を行うオシロスコープを搭載しました。
オシロスコープの分割画面は、スクリーンの表示位置やサイズを自由に調整できます。
そして、従来型のオシロスコープのようないくつもの機能が呼び出す事ができます。CueMix FXのオシロスコープは、エキスパートの方は身近に感じ、ビギナーの方は基礎を学習するのに理想的な操作性を持っています。
この新しいオシロスコープは、あなたのレコーディングスタジオにおいて、様々な用途で使うことができます。

・倍音成分の解析と比較
・コンプレッサー処理を行う上での参考として、ドラムのようなアタック成分の強い音の分析
・クリッピングポイントの正確な検出
・シンセサイザーの音色作成を行ってる場合の、その効果を視覚的に確認
・ギターエフェクトのペダル操作によって、音色変化の様子を視覚的に確認
X-Yプロット
X-Yプロットは、Y軸にステレオRチャンネル、X軸にステレオLチャンネルの音量をグラフとして表示して、ステレオ信号を解析する画面です。
ステレオ信号は、一般的にはx = y で表示されていれば、正常な表示となります。
フェイズ・アナライザー
フェイズアナライザーは、ステレオ信号の周波数及び操作と、音量をグラフ表示します。正方形の表示方法では、縦軸が周波数で横軸がステレオLとステレオRの位相差を表示します。このため、位相ズレの無いステレオ信号であれば、中央に分布表示がされます。
円形の表示方法では、半径が周波数を、縦軸がステレオLとステレオRの位相差を表示します。このため、位相ズレの無いステレオ信号であれば、横軸中央に沿って分布表示されます。

用途
・フェイズアナライザーは、スタジオやステージにおける、色々な用途に用いられます。
・レコーディングにおいて、複数のマイクから同じソースを録音した場合に発生する、位相の問題が無いかどうかの確認
・ミックス時にトータルでの位相チェック
・モノラルミックス時にキャンセルされる周波数帯域の確認
・PAのサウンドチューニング及びチェック - 観客席で位相ズレがないかどうか
Audio Desk
AudioDesk は、Mac OS X用DAW - オーディオワークステーションソフトウェアです(単品での販売はございません)。

最先端DAWテクノロジーを簡単に、そして音楽制作が楽しめるような環境を提供すると同時に、あなたのデスクトップ環境にプロフェッショナルレコーディングスタジオを提供します。

ホストシーケンサーをお持ちでないお客様でも、MOTU製オーディオインターフェイスをご購入頂いたその日からハードディスク・レコーディングが可能になるよう開発されました。バンドルソフトとは言え、その実力は驚異的です。MOTUが誇る業界最大手のDAW Digital PerformerからMIDI部分を除きオーディオ部分へ特化したソフトウェアです。
Digital Performerへアップグレード
AudioDesk からDigital Performerへお安くアップグレードも可能です。 Digital Performerへアップグレード頂くことで、MIDI機能、カスタムクリック対応、オーディオパッチスルー強化など様々な機能をご利用頂けます。

Digital Performerへのアップグレードはこちら
Audio Desk とは
AudioDeskでは、24ビットレコーディング、リアルタイム32ビットエフェクトプロセッシング、多数のプラグインなど、DAW に必要なすべてのハイエンド機能を搭載しています。

マルチトラックでの波形編集、サンプル精度でのオーディオ配置、最大64ステレオバスのミックス環境、ボリュームやパン、エフェクトパラメータのオートメーション、オートメーションのグラフィックエディティング、スクラブ機能、トリム機能、スポット機能、クロスフェード、MOTUオーディオシステムプラグイン対応、AUフォーマットプラグイン対応、無制限バウンス(エフェクトやオートメーションを含む)などなど、様々な機能を搭載します。
日本語解説ヘルプ付き
日本語のヘルプ機能を搭載しておりますので簡単にウインドウ、コマンドなどの機能を調べることが可能です。
検索も行え非常に便利です。
ミキシング
AudioDeskのミキシングボードウインドウでは、バーチャルなミキシングコンソール機能を供給します。フェーダーやノブをオーディオの再生に合わせて動かしてオートメーションを録音したり、ミキサー全体、または必要な部分だけの設定をスナップショットに撮り任意の位置に配置することができます。AudioDeskでは、作成するミックスの数に制限はなく、いつでも必要なミックスを瞬時に呼び出すことができます。AudioDeskのオンスクリーンミキシングボードは、高価なハードウェアコンソールに比べても遜色のないフレキシビリティを供給し、すべてのフェーダーをフェーダーグループのマスターフェーダーとして設定することができます。

各トラック毎にソロ、ミュート、オートメーションのオン/オフボタンを装備します。また、トラックのストリップをお好きな位置へドラッグ、表示するトラックの設定、ミキサーセクション表示の有無など、カスタムボードレイアウトも簡単に作成できます。作成したボードレイアウトは、必要に応じていつでもリコールできます。もちろんトラックにリアルタイムアウトプットプロセッシングのプラグインを適用することも可能です。
オーディオエディット
AudioDeskは優れたオーディオ編集機能を装備しています。オーディオトラックをプロジェクト内に表示し、音量のオートメーションやパンを左から右にグラフィカルに描いたり、サウンドバイトのリサイズ、オーディオの分割、スクラブ、クロスフェード等、直感的に編集可能です。さらに編集時は波形の細部をズームアウトし、視覚的に作業が行えます。
オーディオのレイヤー
AudioDeskのオーディオレイヤー機能では、同じトラックに、気に入った演奏ができるまで何回もテイクを録音した後、作成した複数のテイクをグラフィカルに表示しながら、まるでパズルを組み立てるように簡単に必要なパフォーマンスだけを取り出すことができます。AudioDeskでは、複数のオーディオデータをいくつ重ねても、オーディオグラフィックエディターで見えているオーディオデータだけを再生します。混乱しやすいオーディオのレイヤーも、AudioDeskでは一目瞭然です。
ドラッグ&ドロップ
AudioDeskでは、メイントラックウインドウのマーカーウェルを、タイムルーラーの必要な位置にドラッグ&ドロップすることができます。オーディオの追加は、サウンドバイトウインドウのリストより必要なサウンドバイトをエディットウインドウへドラッグ&ドロップします。プレイヤーの作成には、サウンドバイトをイベントリストウインドウへドラッグ&ドロップするとよいでしょう。
プラグイン・エフェクト
AudioDesk には多数のリアルタイムエフェクトが付属しています。Audiodesk のすべてのエフェクトは 32 ビットフローティングポイント演算により行われます。そのため Macintoshが速くなればなる程、同時に使用できるエフェクトの数も増えることになります。

AudioDeskには、パラメトリックEQ、ダイナミクスプロセッシング(エキスパンダー、コンプレッサ、リミッター、ゲート)、高品位な3種類のリバーブ(エコー)、真空管アンプシュミレータ、コーラス、エコー、フランジャー、オートパン、トレモロなどなど、、多彩なエフェクト群を満載しています。

そのプラグイン類はほとんどがDigital Performerへ含まれるプラグインと同じものです。

インサート数は1トラックに付きプリ/ポストエフェクト合わせて20個まで使用可能です。 また、サードパーティ製のプラグインエフェクトをAudioDeskに追加してご使用になることもできます。
Mono to Mono
Mono to Stereo
Stereo to Stereo
AutoPan
Chorus
DC Notch
Delay
Dynamics
(gate, expander, compressor and limiter)
Echo
eVerb
Flanger
Invert Phaser
MS Decoder
Multimode Filter
Parametric EQ
(2-band, 4-band or 8-band)
Phaser
Plate
PreAmp-1
Quan Jr.
Reverb
Ring Modulator
Sonic Modulator
Tremolo
Trim
マルチプラグイン・ウィンドウ
複数のプラグイン・ウインドウを同時に表示することができます。
インサートスロット設定 1チャンネルにつき最大20スロットまでプラグインインサート数を増やすことができます。
Pre/Post インサート 各インサートスロットは Pre/Post フェーダーを自由に変更可能です。
AudioDeskシステム条件
・PowerPC G4 CPU 500 MHz 以上 
・512 MB RAM or more
・Mac OS X 10.5以上
・1024 x 768 のディスプレイ解像度
・CDドライブ ・MOTU PCI, FireWire, USB オーディオインターフェイス

仕様


・28イン / 30アウト オーディオMIDIインターフェイス

・Macintosh / Windows対応

・FireWire / USB2.0対応

・Precision Digital Trimデジタルコントロールのアナログトリムによる1dB単位での感度調整が可能。またトリムも含めた設定を保存し、後でリコール可能

・優れたフロントパネル操作 - それぞれの入力には独立したボリュームノブを装備。モードによって切り替わる機能性の高いレイアウトと視認性の良いLEDによって、素早いオペレーションが可能

・CueMix FX互換のミキシングソフトウエアを搭載 - オンボードミキサーの機能を、接続したコンピュータのソフトウエア上から簡単に操作

・オーディオアナライズ機能を搭載 FFTディスプレイ、スペクトラムアナライザー、フェイズスコープ、オシロスコープ、X-Yプロットが標準で付属

・フロントパネルにメインボリュームおよびヘッドフォン端子を装備

・スタンドアローン操作が可能 - コンピュータと接続しない場合でも各入出力を使用したデジタルミキサーとして単体使用が可能。これにより外へ持ち出してライブなどのミキサーとしてご使用いただけます。

・拡張性 -他のMOTUハードウエアを接続して、複数台の同時使用が可能(要対応ホストアプリケーション)

・タイムコードサポート アナログ入力へタイムコードを入力して、ホストアプリケーションとの同期が可能。またタイムコードジェネレート機能も搭載

・Direct Digital Synthesisa(DDS)搭載 - DSPによるフェーズロック機能により、極めて低いジッターレベルを実現。

・サンプルアキュレートMIDI - MIDI入出力はサンプル単位のタイミング精度で動作可能(要対応ホストアプリケーション)

・Windows / Macintoshプラットフォームにて、32bitおよび64bit それぞれのOSに対応

・寸法:約W 48.3mm  約D17.8 mm  約 H 4.4mm(突起物含まず)1Uサイズ
動作条件
Macintosh Windows
OS:Mac OS X 10.5.8以上(Snow Leopard対応)
FireWireもしくはUSB2端子
OS:Windows 7もしくはVista SP2以上(32bitおよび64bit)
FireWireもしくはUSB2端子

注意事項


※手数料について
 上記販売価格の括弧欄に手数料込の記載がございますが、システムの都合、決済別の表示が出来かねております。
 恐れ入りますが、銀行振込の場合、振り込み手数料はお客様負担とさせていただいております。
 何卒ご容赦いただきますようお願い申し上げます。
※領収書をご希望の方へ
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※商品の発送は全ての手続き完了後、下記の弊社営業時間内となります。
 平日10:00〜18:00(土・日・祝日・特別休日は含まれません)
※本製品をお求め頂く場合、上記システム条件をご理解いただいたことになります。
※キャンセル、返金に関して:商品の都合上、お客様のご都合によるキャンセル、返金は一切承っておりません。予めご了承頂きますようお願い申し上げます。
※商品価格、デザイン、パッケージ、付属品、発売日、販売期間などにつきましては、予告なしに変更する事がございますので予めご了承願います。
・製品のお問い合わせは
shop@h-resolution.comまで
・入力ミスなどの訂正の場合、
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